遺言・相続
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「争続」にならない相続対策

近い将来、相続制の非課税枠が縮小されることにより、富裕層だけでなく私たちにもより身近に迫ってきます。
これまで関係ないと思っていた方も備えが必要です。
相続財産をきちんと評価し、分散・相続税の軽減・納税資金の準備など、対策をご提案し、実行サポート致します。

こんな方は是非ご相談ください

遺言キットや書籍で読んだ内容では不安
事情があって、隠密に相談したい
万が一の時の財産配分を相談したい

ビギンワンにご相談ください。
安心して、老後の人生を過ごせるようにサポート致します。

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遺言書を残すことで、安心の相続を

大切な財産をトラブルなく相続、分配したい。
適切な作成方法と活用アドバイスをサポートいたします。


《遺言書の種類》

・公正証書遺言
書く人:公証人
原案を元に公証人に遺言を作成してもらう遺言。専門家が作成するので、内容・保管が安心。

メリット
保管・執行に安心
デメリット
公証人役場などの費用負担あり

・自筆証書遺言
書く人:自分
自分ですべて作成する遺言。保管・発見が難しく、内容・訂正に不備がある可能性がある。
また秘密が保たれる。

メリット
秘密裏。経済的に負担減
デメリット
紛失・盗難の可能性や形式不備のため無効の恐れ

・秘密証書遺言
書く人:だれでも可能
内容を秘密にしたいときに作成する遺言。保管は安心だが、内容・訂正に不備がある可能性がある。