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セミナー風景


中堅企業の退職金・企業年金制度改革の動き

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

 多くの中堅企業で退職金や企業年金制度を改革する動きがでています。優秀な人材を採用するためには、賃金や休日などの基本的な条件を満たすとともに、福利厚生制度が充実していることが大切です。その中でも、従業員の定着率の高い会社は、退職金や企業年金制度が充実しています。大企業にも劣らない仕組みを持つ、中堅企業の取り組みをご紹介します。

◎セミナー概要 1.ポイント制退職金制度の導入
・毎年の勤続・等級・役職によるポイント付与。
 毎年、退職金の増加が実感できモチベーションが向上。
・中途採用者にも不利にならない会社貢献型退職金制度。
 管理職層の中途採用ではポイント制が必須
・給与とは切り離した分かりやすい制度。『退職金の見える化』が可能

2.確定拠出年金の導入
・導入企業27000社、加入者数624万人。
 年金資産の持ち込みを可能にするため、中堅企業でも導入へ。
・毎月の掛金拠出で年金資産の増加が実感できる。
 退職金の支払いが確実になり特に若い従業員は安心。

3.従業員拠出制の導入(マッチング拠出、選択制)
・自分の給与から掛金を上乗せできる確定拠出年金の制度。
 上乗せした掛金には所得税等がかからない。
・当社のお客様では、従業員の70%程度が参加。
 丁寧な教育・個別面談制度を実施し、従業員に好評。
◎日時 2017年9月7日(木)13:30~16:00 (受付開始13:00)
◎場所 投資育成 セミナールーム
大阪市北区中之島3-3-23中之島ダイビル28階(京阪「渡辺橋駅」直結)
◎費用 無料
◎対象 経営者、経営幹部、人事責任者の方
◎申込方法 下記「参加申込書」に必要事項をご記入の上で、FAXにてお申込ください。
» 参加申込書はこちら PDF
◎講師 中澤武(弊社顧問、中澤年金退職金事務所代表)

関西唯一の退職金・企業年金専門コンサルタント。退職金・企業年金制度のコンサル実績は100件を超える。

確定拠出年金制度の活用をしませんか?

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

セミナーのポイント
 新しい確定拠出年金(DC)とは、従来の企業運用リスク削減から税制優遇を活用した従業員の老後の資産形成支援として大きく変わりました。
~選択制DC、マッチング拠出、個人型DC(ideco)~
御社はどれを選択されますか?当日は事例を含め詳しく解説します。確定拠出年金制度導入企業様や導入を検討されている企業様にもお役に立つ情報を提供します。是非この機会にご参加ください。

◎プログラム 1.最近の退職金制度改革の傾向
2.従業員による上乗せ拠出のメリット
3.企業型DC(マッチング、選択制)と個人型DC(ideco)の比較
4.変わる確定拠出年金導入の理由
5.事務負担をかけない設計例
6.従業員から信頼されるDC運営
7.働く側の意識改革にも活用できる加入者教育
◎日時 2017年4月28日(金)13:30~15:40
◎場所 大阪投資育成㈱ セミナールーム
◎主催 ㈱ビギン・ワン
◎申込方法 下記「参加申込書」に必要事項をご記入の上で、FAXにてお申込ください。
» 参加申込書はこちら PDF
◎講師 中澤武・平松陽子
㈱ビギン・ワン ファイナンシャル・プランナー

独立したFP会社として設立23年目。確定拠出年金運営管理機関[登録番号719]DC業務を手掛けて17年。2012年より厚生年金基金問題にも取り組み、基金廃止後の代替制度をアドバイスしている。企業に合わせた福利厚生制度の提案、導入サポート、導入後従業員の方への制度理解までアフターフォローを重視し、持続可能な制度運営が行えるようサポートしている。

マッチング拠出制度とは

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

セミナーのポイント
 確定拠出年金(DC)導入企業が増えています。その理由はマッチング拠出という制度にあります。
 従業員の老後資産形成を充実させることにより、定着と優秀な人材の獲得を目的としています。
 当社の実績では、従業員の6割から7割の方がマッチング拠出を利用しています。
 今後、主力となるマッチング拠出制度について事例を含め詳しく解説します

◎プログラム 1. マッチング拠出とは何か?
2. マッチング拠出のメリット(税制優遇の活用)
3. マッチング拠出加入率を高める(事例報告)
  ・事務負担をかけない制度設計
  ・加入者の関心を高める投資教育
4. 老後の生活資金とマッチング拠出
◎日時 2016年9月9日(金) 13:30~15:30
◎場所 大阪投資育成㈱ セミナールーム
◎主催 ㈱ビギン・ワン
◎申込方法 下記「参加申込書」に必要事項をご記入の上で、FAXにてお申込ください。
» 参加申込書はこちら PDF
◎講師 ㈱ビギン・ワン ファイナンシャル・プランナー

独立したFP会社として設立22年目。確定拠出年金運営管理機関[登録番号719]DC業務を手掛けて15年。2012年より厚生年金基金問題にも取り組み、基金廃止後の代替制度をアドバイスしている。企業に合わせた福利厚生制度の提案、導入サポート、導入後従業員の方への制度理解までアフターフォローを重視し、持続可能な制度運営が行えるようサポートしている。

住宅ローン借り換えセミナー

受付終了しております。

マイホームをお持ちの方限定!
金融機関では教えてくれない、プロが教える
「家計を改善し、将来の貯蓄を100万円増やす」住宅ローン借り換え
とは?

◎内容 3つの質問にお答えください!

□ 2年以上前にマイホームを買った。 
□ 自分が組んだ住宅ローンの金利が何パーセントなのか、即答できない。
□ 住宅購入前に思っていたほど、貯蓄が貯まっていない。

3つのいずれかにチェックがついた方、住宅ローンの借り換えで支出を減らし、貯蓄を増やすことができるかもしれません!
◎日時 2016年 7月23日(土)13:30~15:30
◎場所 若杉大阪駅前ビル 7F セミナールーム
(大阪市北区曽根崎新地2-3-13)
◎費用 無料
◎人数 先着30名様限定
参加ご希望の方は、お早めにお申し込みください! 
◎申込方法 下記「参加申込書」に必要事項をご記入の上で、FAXにてお申込ください。
» 参加申込書はこちら PDF
◎お問い合わせ 株式会社 ビギンワン 平松  迄

TEL 06-6345-8271
FAX 06-6345-8272
E-mail: osaka@beginone.co.jp
◎講師 山下FP企画  代表 山下幸子 氏
CFP・住宅ローンアドバイザー

不動産業界での経験を生かしたマイホーム購入の実践的なアドバイスと住宅ローンと保険の見直しで家計改善、家計のビフォー&アフターを得意としている。テレビ・雑誌などメディアを通じ、話がわかりやすい実務家FPとして活動中。

厚生年金基金解散に伴う代替制度の具体例

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

 過去8回のセミナーでは基金解散問題の基礎的な話をしてまいりましたが、関西の大型基金でも解散方針が決議され、いよいよ本格的に取り組む時期となりました。
 そこで今回は、講師自らが実際にコンサルし、代替制度を構築された企業の具体的事例を中心にお話しいたします。
 ご参加いただいた企業には、今回も個別相談会(無料)もご用意しております。

◎内容 1.基金が提案する後継制度の問題点
① 低い給付水準
② 複雑な給付算定方式(キャッシュバランスプラン)
③ 高い手数料(基金事務費と金融機関手数料)

2.代替制度の具体的事例
① 退職金水準が低い(1000万円未満)会社
② 新卒・中途採用に資する制度を準備したい会社
③ 従業員に安心して長く働いてもらいたい会社
④ 退職金は中退共でしか準備していない会社
⑤ 年功的な退職金制度からの脱却を図りたい会社

3.採用困難・少子高齢化時代に求められる福利厚生制度とは
◎日時 2016年5月10日(火)13:30~15:30
◎場所 大阪投資育成(株) セミナールーム
◎主催 (株)ビギンワン
◎申込方法 下記「参加申込書」に必要事項をご記入の上で、FAXにてお申込ください。
◎講師 中澤 武((株) ビギンワン顧問 年金・退職金制度コンサルタント
     中澤年金退職金事務所 代表)
横浜市立大学卒。1981年住友生命入社。企業年金部門を一貫して担当。2003年退職し、年金・退職金制度のコンサルティングオフィスを設立。関西唯一の専門コンサルタントとして、基金解散問題に取り組む。年金・退職金制度の設計実績はのべ100件以上。

厚生年金基金解散に伴う代替制度設計の考え方

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

 改正法が施行された以後、今年に入り9割近くの基金が解散或いは代行返上の内諾済、それを受けて基金側による事業主向け説明会が各所で開催され、今後の方針について説明を受けている頃ではないでしょうか?
 厚年基金が廃止された後の後継制度として、基金型DB或いはDCを新設する基金も増加しており、基金の提案する後継制度へ移行するのが良いのか?会社独自で代替制度を検討する方が良いのか?
 基金事務局と加入企業との認識の違いを説明した上で、基金の後継制度と企業独自の代替制度との違い、先行企業の検討事例などについて解説を致します。のべ50社以上の企業との個別相談に応じてきた経験に基づき、基金加入企業の最新の実情を踏まえたセミナー内容となっております。

◎内容 <厚生年金基金対策セミナーの内容>
① 厚生年金基金の概要と解散或いは代行返上の状況
② 厚生年金基金解散後の選択肢
③ 代替制度の必要性について
④ 代替制度の候補について
⑤ 先行企業の事例研究
 ・具体的な検討イメージ
 ・具体的な設計事例
 ・検討スケジュール
⑥ 最近の相談事例
⑦ 後継制度(基金が提案するDB等)の問題点
◎日時 2015年12月8日(火) 13:30~16:30
◎場所 大阪投資育成(株) セミナールーム
◎申込方法 下記「参加申込書」に必要事項をご記入の上で、FAXにてお申込ください。
◎講師 中澤 武((株) ビギンワン顧問 年金・退職金制度コンサルタント
     中澤年金退職金事務所 代表)
横浜市立大学卒。1981年住友生命入社。企業年金部門を一貫して担当。2003年退職し、年金・退職金制度のコンサルティングオフィスを設立。関西唯一の専門コンサルタントとして、基金解散問題に取り組む。年金・退職金制度の設計実績はのべ90件以上。

投資家の集い

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

皆さん、こんにちは! 毎年恒例の“投資家の集い”を今秋開催することとなりました。

  中国減速や米利上げを巡り不透明感が漂う世界経済。
  荒れ模様の相場を前に、個人投資家はどのような行動を取っていけば良いのか?
  投資に関する最新の情報提供と併せて、今後の投資戦略についてお話し致します。

皆様のご参加をお待ちしております!

◎日時 2015年11月28日(土) 13:30~15:30
◎場所 (株) ビギンワン 事務所
(参加される人数により、当ビルの会議室に変更となる場合もございます)
◎講師 PWM日本証券㈱ 営業推進部
(数々の金融機関を渡り歩いた経験を踏まえてお話します)
◎申込方法 以下申込書にご記入の上、(株) ビギンワンまで電話、FAX、メールにてお申込み下さい。(締め切り:11月16日(月)迄)
TEL :06-6345-8271   FAX:06-6345-8272
E-mail :osaka@beginone.co.jp


厚生年金基金解散に伴う代替制度設計の考え方

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

 昨年4月の改正法施行以後、多くの基金では解散或いは代行返上の内諾を受け、今後の方針について事業主説明会を実施しております。
 厚年基金の後継制度として、基金型DB或いはDCを新設する基金も増加しており、基金の提案する後継制度へ移行するのが良いのか?会社独自で代替制度を検討する方が良いのか? 基金側より意思確認を求められている頃ではないでしょうか?
 基金事務局と加入企業との認識の違いを説明した上で、基金の後継制度と企業独自の代替制度との違い、先行企業の検討事例などについて解説を致します。
 のべ50社以上の企業との個別相談に応じてきた経験に基づき、基金加入企業の実情を踏まえ、最新の情報を盛り込んだセミナー内容となっております。

◎内容 <厚生年金基金対策セミナーの内容>
① 厚生年金基金の概要と解散或いは代行返上の状況
② 厚生年金基金解散後の選択肢
③ 代替制度の必要性について
④ 代替制度の候補について
⑤ 先行企業の事例研究
 ・具体的な検討イメージ
 ・具体的な設計事例
 ・検討スケジュール
⑥ 最近の相談事例
⑦ 後継制度(基金が提案するDB等)の問題点
⑧ まとめ
◎日時 2015年11月27日(金) 13:30~16:00
◎場所 大東商工会議所 3階 研修室
◎主催 株式会社 ビギンワン
◎定員 20名
◎受講料 無料
◎申込方法 下記「参加申込書」に必要事項をご記入の上で、FAXにてお申込ください。
◎講師 株式会社 ビギンワン 顧問  中澤 武
(年金・退職金制度コンサルタント 中澤年金退職金事務所 代表 )

厚生年金基金解散に伴う代替制度設計の考え方

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

 2月の理事・代議員会を経て、基金側による事業主向け説明会が開催され、基金側より今後の方針について説明を受けている頃ではないでしょうか?
 本セミナーでは、基金制度の本来の目的、基金事務局と加入企業との認識の違いを説明した上で、基金の後継制度と企業独自の代替制度との違い、先行企業の検討事例などについて解説を致します。
 のべ50社以上の企業との個別相談に応じてきた経験に基づき、基金加入企業の実情を踏まえたセミナー内容となっております。
 基金解散でお悩みの企業はこの機会に是非ご参加ください。

◎内容 <厚生年金基金対策セミナーの内容>
①厚生年金基金制度の概要
②厚生年金基金の解散
③代替制度の必要性について
・基金の後継制度と企業独自の代替制度の違い
・代替制度の候補とは
④基金解散に伴う対策検討の基本的視点
⑤個別相談会の相談事例より
・脱退するか否かの判断基準
・解散すると訴訟リスクがあるのか? 等
⑥先行企業の検討事例
・代替制度の設計事例
⑦基金に代わる老後資産形成策の重要性

セミナー参加企業様には個別相談会も実施致します。
5/8(金)、5/12(火)、5/20(水) ※申込受付はセミナー当日

◎日時 2015年4月17日(金) 13:30~16:30
◎場所 大阪中小企業投資育成(株) セミナールーム
◎申込方法 下記「参加申込書」に必要事項をご記入の上で、FAXにてお申込ください。
◎講師 中澤 武((株) ビギンワン顧問 年金・退職金制度コンサルタント
     中澤年金退職金事務所 代表)
横浜市立大学卒。1981年住友生命入社。企業年金部門を一貫して担当。2003年退職し、年金・退職金制度のコンサルティングオフィスを設立。関西唯一の専門コンサルタントとして、基金解散問題に取り組む。年金・退職金制度の設計実績はのべ90件以上。

厚生年金基金解散に伴う代替制度設計の考え方

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

 9月の理事・代議員会を経て、各所で基金側による説明会が実施されております。
厚年基金が廃止された後、基金が提示している新たな後継制度に移行するのが良いのか?それとも自社で何か代替制度を検討する方が良いのか?
 今後の方向性を検討することは容易な事ではありません。
限られた財源の中、出来る限り社員に納得してもらえるような代替制度をどのように設計していくのか?
本セミナーでは、中小企業でも実現可能な代替制度のアイデアをいくつかの事例もご紹介しながら専門家が詳しく解説致します。

◎内容 <厚生年金基金対策セミナーの内容>
① 急速に進む基金解散の方針決議
② 基金解散に伴う対策検討の基本的視点
③ 代替制度設計の考え方
  基金の後継制度に移行するのが良いのか?
  自社の代替制度をどのように考えるのか?
④ 先行企業の検討事例
  1)中堅企業(従業員数150名)の事例
  2)中小企業(従業員数 20名)の事例
⑤ 新時代を迎える年金・退職金制度の発想法
◎日時 平成26年11月20日(木) 13:30~16:30
◎場所 大阪商工会議所
◎費用 ご招待(㈱ ビギンワンへお申込みの場合)
◎講師 中澤 武(㈱ ビギンワン顧問 年金・退職金制度コンサルタント
     中澤年金退職金事務所 代表)
横浜市立大学卒。 1981年住友生命入社。企業年金部門を一貫して担当。 2003年退職し、年金・退職金制度のコンサルティングオフィスを設立。関西唯一の専門コンサルタントとして、基金解散問題に取り組む。 年金・退職金制度の設計実績はのべ92件。

◎内容 <厚生年金基金対策セミナーの内容>
① 急速に進む基金解散の方針決議
② 基金解散に伴う対策検討の基本的視点
③ 代替制度設計の考え方
  基金の後継制度に移行するのが良いのか?
  自社の代替制度をどのように考えるのか?
④ 先行企業の検討事例
  1)中堅企業(従業員数150名)の事例
  2)中小企業(従業員数 20名)の事例
⑤ 新時代を迎える年金・退職金制度の発想法
◎日時 平成26年12月8日(月) 13:30~16:30
◎場所 大阪中小企業投資育成(株)
◎費用 ご招待((株) ビギンワンへお申込みの場合)
» 申込方法はこちら PDF
◎講師 中澤 武((株) ビギンワン顧問 年金・退職金制度コンサルタント
     中澤年金退職金事務所 代表)
横浜市立大学卒。 1981年住友生命入社。企業年金部門を一貫して担当。 2003年退職し、年金・退職金制度のコンサルティングオフィスを設立。関西唯一の専門コンサルタントとして、基金解散問題に取り組む。 年金・退職金制度の設計実績はのべ92件。

厚生年金基金解散に伴う代替制度設計の考え方

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

 9月の理事・代議員会を経て、各所で基金側による説明会が実施されております。
厚年基金が廃止された後、基金が提示している新たな後継制度に移行するのが良いのか?それとも自社で何か代替制度を検討する方が良いのか?
 今後の方向性を検討することは容易な事ではありません。
限られた財源の中、出来る限り社員に納得してもらえるような代替制度をどのように設計していくのか?
本セミナーでは、中小企業でも実現可能な代替制度のアイデアをいくつかの事例もご紹介しながら専門家が詳しく解説致します。

◎内容 <厚生年金基金対策セミナーの内容>
① 急速に進む基金解散の方針決議
② 基金解散に伴う対策検討の基本的視点
③ 代替制度設計の考え方
  基金の後継制度に移行するのが良いのか?
  自社の代替制度をどのように考えるのか?
④ 先行企業の検討事例
  1)中堅企業(従業員数150名)の事例
  2)中小企業(従業員数 20名)の事例
⑤ 新時代を迎える年金・退職金制度の発想法
◎日時 平成26年11月28日(金) 13:30~16:00
◎場所 大東商工会議所 3階 研修室
◎主催 株式会社 ビギンワン
◎費用 無料

※2014年11月20日(木)締切
◎講師 株式会社 ビギンワン ファイナンシャル・プランナー(CFP)大和田陽子氏

厚生年金基金相談会

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

◎内容 <厚生年金基金対策セミナーの内容>
◎代替制度設計の考え方
◎従業員説明のポイント
◎他社の事例
◎基金の現状分析

・西日本段ボール厚年基金
・西日本プラスチック工業厚年基金
・大阪鉄商厚年基金
など

事前にご予約が必要です。
◎日時 平成26年9月3日(水) 13:30~15:30
◎場所 (株) ビギンワン セミナールーム


大阪商工会議所セミナー「厚生年金基金解散に伴う代替制度設計の考え方と従業員説明のポイント」

 今年に入ってから、引き続き基金側の説明会が各所で実施されている事と存じます。
 基金を解散した後も、会社や従業員との約束である退職金制度や企業年金制度は存続するので、基金に代わる制度をどうするかきちんと考えておく必要がございます。
 代行返上した後に総合型DB(キャッシュバランスプラン)等へ移行するといった説明が出ている基金もあるかと存じます。
 他制度への移行については、多様な企業年金制度や退職金制度がありますので、移行先の制度についても提示されている基金側のプランと比較するなど並行して検討する必要があります。
 この度開催しますセミナーでは、厚生年金基金が廃止された後の代替制度をどのように検討していけば良いのか、他企業の実例をご紹介しながらポイントを絞ってご説明致します。
 裏面のご案内書をご確認いただき、申込書をご利用の上当社までお申込み下さい。
(当社を通じたお申込みにつきましては無料でご招待いたします)
ご多忙とは存じますが、是非ご参加くださいますようお願い申し上げます。

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

◎内容 <第一部(10:00〜12:00)>
【講師】
株式会社ブレイントラストコンサルティング
代表取締役社長 長濱 晋 氏
シニアアソシエイト 岩崎 大 氏

「利益を生み出す人事制度設計セミナー」

<第二部(13:30〜16:30)>
「厚生年金基金解散に伴う代替制度設計の考え方と従業員説明のポイント」
【講師】
中澤 武 氏 (株) ビギンワン顧問 年金・退職金制度コンサルタント
横浜市立大学卒。 1981年住友生命入社。企業年金部門を一貫して担当。 2003年退職し、年金・退職金制度のコンサルティングオフィスを設立。関西唯一の専門コンサルタントとして、基金解散問題に取り組む。 年金・退職金制度の設計実績はのべ88件。

(1) 急速に進む基金解散の方針決議
(2) 基金解散に伴う対策検討の基本的視点
(3) 代替制度設計の考え方
(4) 従業員説明のポイント
(5) 先行企業の検討事例
(6) 新時代を迎える年金・退職金制度の発想法


※士業、コンサルタントなど講師と同業者と本所がみなす方はお断りする場合がございます。
※なお、昼食はございません。予めご了承下さい。
◎日時 平成26年8月27日(水)10:00~13:00
◎場所 大阪商工会議所 5階501号
◎費用 第一部 (会員)3,000円 (一般)6,000円
第二部 (株) ビギンワン紹介企業様 無料
◎定員 30名

厚生年金基金解散に伴う代替制度設計の考え方と従業員説明のポイント

 4月1日からの施行された改正法を受け、総合型厚生年金基金の解散を決める動きが急速に進んでいます。
本セミナーでは施行された法改正の内容を分かりやすく解説させていただきます。様々な制約の中、出来る限り社員に納得してもらえるような代替制度設計の考え方を中心に、小さな企業でも出来る代替制度のアイデアをいくつかの事例もご紹介しながら専門家が詳しく解説致します。
業界一律の基金制度から個性あふれる新制度への転換。これが出来れば社員の働く意欲をアップさせることも可能です。

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

◎内容 <厚生年金基金対策セミナーの内容>
① 急速に進む基金解散の方針決議
② 基金解散に伴う対策検討の基本的視点
③ 代替制度設計の考え方
④ 従業員説明のポイント
⑤ 先行企業の検討事例
 1)中堅企業(従業員数150名)の事例
 2)中小企業(従業員数 20名)の事例
⑥ 新時代を迎える年金・退職金制度の発想法

◎日時 平成26年5月29日(木)13:30~16:00
◎主催 株式会社  ビギンワン
◎場所 大阪中小企業投資育成株式会社セミナールーム
◎費用 無料
◎講師名 中澤 武(㈱ ビギンワン顧問 年金・退職金制度コンサルタント
     中澤年金退職金事務所 代表)
横浜市立大学卒。 1981年住友生命入社。企業年金部門を一貫して担当。 2003年退職し、年金・退職金制度のコンサルティングオフィスを設立。関西唯一の専門コンサルタントとして、基金解散問題に取り組む。 年金・退職金制度の設計実績はのべ88件。

厚生年金基金加入企業の事業主様へ“基金見直し法”成立・・“厚生年金基金”問題にどう対処する!?

 4月に施行されます法改正を踏まえて、各基金では今後の基金運営に関する方針を決議している段階ですが、
「掛金を上げて、受給者の給付を下げる」
「国に代行返上をした後に、総合型DB或いはDCへ移行する」等

基金側からの提案が持ち上がっています。果たしてそれが正しい選択肢なのでしょうか?
解散までの間に企業が負担する掛金総額と解散時に支払わなければならない負担額を把握し、どの対応策が得策か早期に決定し、実行していくことが求められています。
 これまで基金解散、脱退を手掛けている専門家の立場より、当日は実例を基に具体的な話をさせていただきますので、是非ご参加ください。

【満員御礼】この度3.11基金対策セミナーが無事終了しました。
今回も多数の企業様にご参加いただきました!ありがとうございます!

◎内容 <厚生年金基金対策セミナーの内容>
①4月から施行される基金制度見直し法改正の概要
②厚生年金基金の構造問題、取り残された「総合型」厚生年金基金
③厚生年金基金の財政の実態「代行割れとは」
④基金の将来選択肢(5年以内に特例解散、代行返上による他制度移行、通常解散、健全基準)
⑤早期解散の方が負担総額は少ないという根拠
⑥基金解散後の対応策(従業員の処遇等)
⑦各加入企業が今、取るべき対応策
⑧ご参加企業の加入している基金の「将来選択肢と負担額シミュレーション」無料作成、ご提供

◎日時 平成26年3月11日(火)13:30~16:00
◎主催 株式会社  ビギンワン
◎場所 大阪中小企業投資育成株式会社セミナールーム
◎講師名 宮原英臣(オーヴァル・リスクマネジメント日本支社代表)
1954年福岡生れ、77年京都大学経済学部卒、三菱商事、英国三菱商事、ソニー生命保険などを経て、2003年から現職。日本ファイナンシャルプランナー協会公認FP(AFP)、日本リスクマネジメント協会公認リスクマネージャー(CRM)。中小企業向けのリスクマネジメントを主軸とする経営・人事コンサルタント。企業年金の専門家として、新聞・雑誌等への寄稿をはじめ、フジテレビ「ニュースJAPAN」、NHK「クローズアップ現代」「視点・論点」などテレビ出演も多数。
著書「年金倒産」(増補改訂版)

厚生年金基金加入企業の事業主様へ“基金見直し法”成立・・“厚生年金基金”問題にどう対処する!?

 ついに厚生年金基金制度の廃止に向けた法改正が成立しました。これで、全国の555基金(平成25年6月1日現在)の殆どは5年以内に代行返上で企業年金制度に移行するか、又は解散することになり、代行制度は一部の健全基金を除き、実質的に5年で廃止となることが決定的となりました。
 総合型基金は、全体での意思決定に時間が掛かること、また基礎収支赤字に陥っている場合、日々出血が続いているので年金資産が刻々と減少していることを考えますと、5年あるからと悠長に構えている場合ではありません。まずは、加入基金の財政状況の正しい把握と、将来の選択肢およびそれが加入企業に及ぼす影響(費用負担)を踏まえた上で、今後の対応策の検討に着手することが必要です。
 当セミナーでは、独立した専門家の立場から、基金財政の実情や構造的問題を客観的にかつ分かり易く解説し、これまでの様々な事例をもとに、加入事業所としての対応策の選択肢をご提示します。

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

◎内容 <厚生年金基金対策セミナーのテーマ>
①厚生年金基金の構造問題、取り残された「総合型」厚生年金基金
②厚生年金基金の財政の実態
③基金継続、代行返上、基金解散の選択肢
④『指定基金』の行く末(強制解散か、特例解散か)
⑤「代行割れ」基金に対する国の厳しい姿勢(厚生年金法改正)
◎日時 平成25年8月20日(火)13:30~16:30
◎費用 無料
◎主催 (株) ビギンワン
◎場所 大阪中小企業投資育成(株) セミナールーム
◎講師名 宮原英臣(オーヴァル・リスクマネジメント日本支社代表)
1954年福岡生れ、77年京都大学経済学部卒、三菱商事、英国三菱商事、ソニー生命保険などを経て、2003年から現職。日本ファイナンシャルプランナー協会公認FP(AFP)、日本リスクマネジメント協会公認リスクマネージャー(CRM)。中小企業向けのリスクマネジメントを主軸とする経営・人事コンサルタント。企業年金の専門家として、新聞・雑誌等への寄稿をはじめ、フジテレビ「ニュースJAPAN」、NHK「クローズアップ現代」「視点・論点」などテレビ出演も多数。
著書「年金倒産」(増補改訂版)

“基金見直し法”成立・・“厚生年金基金”問題にどう対処する!?

 AIJ投資顧問による2000億円の年金資産消失事件から1年4ヶ月、ついに厚生年金基金制度の廃止に向けた法改正が成立しました。これで、全国の555基金(平成25年6月1日現在)の殆どは5年以内に代行返上で企業年金制度に移行するか、または解散することになり、代行制度は一部の健全基金を除き、実質的に5年で廃止となることが決定的となりました。
 総合型基金の場合は、全体での意思決定に時間が掛かることもあり、また基礎収支赤字に陥っている場合には、日々出血が続いているので年金資産が刻々と減少していることを考え合わせると、5年あるからと悠長に構えている場合ではありません。まずは、加入基金の財政状況の正しい把握と、将来の選択肢およびそれが加入企業に及ぼす影響(費用負担)を踏まえた上で、今後の対応策の検討に着手することが必要です。
 当セミナーでは、独立した専門家の立場から、基金財政の実情や構造的問題を客観的にかつ分かり易く解説し、これまでの様々な事例をもとに、加入事業所としての対応策の選択肢をご提示します。
また、ご参加企業様に「将来選択肢と負担額シミュレーション」を無料作成・ご提供します。

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

◎内容 <厚生年金基金対策セミナーのテーマ>
①厚生年金基金の構造問題、取り残された「総合型」厚生年金基金
②厚生年金基金の財政の実態
③基金継続、代行返上、基金解散の選択肢
④『指定基金』の行く末(強制解散か、特例解散か)
⑤「代行割れ」基金に対する国の厳しい姿勢(厚生年金法改正)
◎日時 平成25年7月19日(金)13:30~15:30
◎費用 1社(2名様まで)・5千円
◎定員 30名
◎場所 大阪市中央区南船場2-10-10 ニッセイ南船場ビル
◎講師名 宮原英臣(オーヴァル・リスクマネジメント日本支社代表)
1954年福岡生れ、77年京都大学経済学部卒、三菱商事、英国三菱商事、ソニー生命保険などを経て、2003年から現職。日本ファイナンシャルプランナー協会公認FP(AFP)、日本リスクマネジメント協会公認リスクマネージャー(CRM)。中小企業向けのリスクマネジメントを主軸とする経営・人事コンサルタント。企業年金の専門家として、新聞・雑誌等への寄稿をはじめ、フジテレビ「ニュースJAPAN」、NHK「クローズアップ現代」「視点・論点」などテレビ出演も多数。
著書「年金倒産」(増補改訂版)

独立したファイナンシャル・プランナーだから話せる!本音のマネー講座

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

◎内容 ①資産家だけの問題ではない、貴方にもかかってくる相続税!
②遺言書と尊厳死宣言と後見人制度について
③有効な生前贈与の活用方法
◎受講日 2013年4月1日(月) 13:30〜15:00
2013年5月6日(月・祝) 13:30〜15:00
2013年6月3日(月) 13:30〜15:00
◎費用 3講座 7,245円(資料代含)
1講座 2,625円(資料代含)
◎持参物 電卓、筆記用具
◎場所 大阪産経学園
新百合丘産経学園
◎講師名 株式会社 ビギンワン ファイナンシャルプランナー 大和田 雅江 他

総合型厚生年金基金ご加入の事業主様へ 国の方針は、“早期解散”…“厚生年金基金”問題にどう対処する!?

 国は厚生年金基金制度を廃止する方向で法改正の検討を進めています。
特に『代行割れ』となっている基金は5年以内の解散を促進する方向が濃厚です。
当基金はこのまま存続できるのか、それとも、解散するのか、決断の時がいよいよ迫ってきております。
 多くの加入事業主様は、基金の仕組みや財政状況について十分な説明を受けた上で、リスクがあることを承知し、当基金に加入していたでしょうか。国が救済してくれるだろうという甘い見通しで、事態を放置してこなかったでしょうか。
今回のセミナーでは、独立した専門家の立場から、基金財政の実情や構造的問題を、
客観的にかつ分かり易く解説し、これまでの様々な事例をもとに、
加入事業所としての対応策の選択肢を提示します。

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

◎内容 <厚生年金基金対策セミナーのテーマ>
①厚生年金基金の構造問題、取り残された「総合型」厚生年金基金
②厚生年金基金の財政の実態
③基金継続、代行返上、基金解散の選択肢
④『指定基金』の行く末(強制解散か、特例解散か)
⑤「代行割れ」基金に対する国の厳しい姿勢(厚生年金法改正案)
⑥各加入企業が今、取るべき対応策
◎日時 平成25年5月27日(月)13:30~15:30
◎費用 1社(2名様まで)・5千円
(参加お申込み受付後、請求書をお送りします。)
*過去にセミナーに参加された方は無料でご招待します。
◎定員 30名
◎場所 ハービスOSAKA6Fガーデンシティクラブ大阪(大阪市北区梅田2-5-25)
※大阪駅より徒歩5分
◎講師名 宮原英臣(オーヴァル・リスクマネジメント日本支社代表)
1954年福岡生れ、77年京都大学経済学部卒、三菱商事、英国三菱商事、ソニー生命保険などを経て、2003年から現職。日本ファイナンシャルプランナー協会公認FP(AFP)、日本リスクマネジメント協会公認リスクマネージャー(CRM)。中小企業向けのリスクマネジメントを主軸とする経営・人事コンサルタント。企業年金の専門家として、新聞・雑誌等への寄稿をはじめ、フジテレビ「ニュースJAPAN」、NHK「クローズアップ現代」「視点・論点」などテレビ出演も多数。
著書「年金倒産」(増補改訂版)

取り残された「総合型」厚生年金基金 緊急セミナー

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

◎内容 ①厚生年金基金の構造問題、取り残された「総合型」厚生年金基金
②厚生年金基金の財政の実態(実例から)
③厚生年金基金対策の選択肢
④任意脱退、基金解散に伴う係争事例及び実務
⑤厚生年金基金制度に関する国の動向
◎受講日 2012年12月11日(火)13:30~16:30
◎費用 無料
◎持参物 特になし
◎場所 大阪中小企業投資育成株式会社セミナールーム
◎主催 株式会社 ビギンワン
◎講師名 講師 宮原英臣氏((株) ビギンワン 提携企業年金コンサルタント)
(オーヴァル・リスクマネジメント・サービシーズ日本支社代表)
1954年福岡生まれ、77年京都大学経済学部卒、三菱商事、英国三菱商事、ソニー生命保険などを経て、2003年から現職。日本リスクマネジメント協会公認リスクマネージャー(CRM)。
著書『年金倒産』 (プレジデント社発行)
これまで総合型厚生年金基金からの脱退、解散60数社の実績と退職給付制度全般の再構築コンサルティング実績多数。"実践型支援"によるリスクマネジメントには定評がある。

産経学園セミナー

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

◎内容 「老後を見据えたこれからのライフプラン」
女性の約50%は90歳まで生きる今、長い時間を過ごすであろう老後に向けて人生のプランの立て方、準備するべきことを学び、老後の不安を解決する方法をお話します。

「女性が、知って得する年金とセカンドライフの話」
40代、50代の女性が定年後の生活で損をしないため、今から準備するべき、お金と暮らし、年金のお話です。

「社会保障制度を学ぼう!知っ得、女性の年金」
30~50代の女性が定年後の生活で損をしないため、今から準備するべきお金と暮らし、年金のお話になります。

「貴方に合った金融商品の選び方」
いわれるがままの商品選びでは満足のいく運用はできません。
投資のキホンのキを抑えて、自分にピッタリ合う投資性商品を選びましょう。
◎受講日 「老後を見据えたこれからのライフプラン」
2012年10月1日 (月) 13:30~15:00

「女性が、知って得する年金とセカンドライフの話」
2012年10月13日 (土) 13:00~14:30

「社会保障制度を学ぼう!知っ得、女性の年金」
2012年11月5日 (月) 13:00~15:00

「貴方に合った金融商品の選び方」
2012年12月3日 (月) 13:00~15:00
◎費用 3講座:7,245円
1講座:2,625円
◎持参物 電卓 筆記用具
◎場所 なんばパークス産経学園


〒556-0011 大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークス5F
【電話番号】06-6641-4880 【FAX番号】06-6641-6040
【営業時間】平日・土曜11:00~20:00 日曜11:00~18:00

知ってて安心お金と保険のお話 ベルメゾンセミナー

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

◎受講日 2012年11月10日 (土) 13:30~15:30(開場13:00)
◎費用 無料
◎持参物 -
◎場所 TKP大阪心斎橋カンファレンスセンター

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「幸せの経済学」映画上映

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

◎日時 9月22日 (土)
◎協力費 3,000円(ケーブル料金・拝観料含)
◎場所 京都 鞍馬山修養道場

女性が、知って得する年金とセカンドライフの話

【満員御礼】大盛況で終了致しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

◎内容 ◇40代・50代の女性が、定年後の生活で損をしないため、いまから準備するべき、お金と暮らし、年金のお話です。
■日々の忙しさに流され、考えることから逃げていませんか
老後の不安を感じながらも「まだ先のこと」と思っている定年後の生活、このままで大丈夫なのでしょうか?本講座では、公的年金のこと、人生のプランのたて方、準備するべきことを学び、老後の不安がスッキリ解決する方法を、話します。

■男性51歳、女性46歳が運命の分かれ目!
公的年金の大原則です!理解できていますか?
年金の繰り上げ・繰り下げ受給について、知っていますか
本講座で、年金の基本を学び、自分の年金受給額を、簡単に計算してみましょう。

■老後難民にならないため、いますべきこと!
40代・50代が直撃する「三重苦」とは! 老後に必要な資金は3,000万円と言われています。定年後の生活を失敗しないための方法を、本講座で学びましょう。

*内容は一部変更する場合があります。予め、ご了承ください。
*入会金なしで、どなたでもご受講いただけます。
◎受講日 10月13日 (土) 13:30~15:00
◎費用 1回 2.625円(資料代含)
◎持参物 筆記用具、電卓
◎場所 大阪産経学園

〒530-0012 大阪市北区芝田1-1-4 阪急ターミナルビル7階
【電話番号】06-6373-1241(代) 【FAX番号】06-6373-1421
【営業時間】平日・土曜9:45~20:00 日曜9:45~17:00